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監督・奥山和由は、その人の1年間を観察することにした。

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No. 881(2018.11.01発行)
札幌の正解
奥山和由

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『熱狂宣言』
製作・監督:奥山和由/出演:松村厚久/若年性パーキンソン病を抱えながらも、会社を東証一部上場企業にまで押し上げた経営者、松村厚久に迫るドキュメンタリー作品。11月4日、TOHOシネマズ 六本木ヒルズで公開。現在六本木駅近くのバー〈GLASS DANCE Roppongi〉でポップアップストア〈熱狂カフェ〉がオープン。

奥山和由

おくやま・かずよし/1954年生まれ。数々の映画製作に携わり、日本を代表するレジェンダリープロデューサー。11月17日公開の映画『銃』の企画・製作を務めるほか、大林宣彦監督の20年ぶりの新作映画『海辺の映画館−キネマの玉手箱』や、樹木希林の遺作となる企画作品『エリカ38』(共に2019年公開予定)を製作中。

photo/
Keiko Nakajima
text/
Miki Miyahara

本記事は雑誌BRUTUS881号の内容を本ウェブサイト用に調整したものです。記載されている内容は881号発刊当時の情報であり、本日時点での状況と異なる可能性があります。掲載されている商品やサービスは現在は販売されていない、あるいは利用できないことがあります。あらかじめご了承ください。

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札幌の正解(2018.11.01発行)

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