正解がないことが「正解」? ラーメンは多様性の時代へ。

群雄割拠の2大ジャンル、今食べるべきは?

No. 881(2018.11.01発行)
札幌の正解

この記事は無料会員限定です。
無料会員登録していただくとすぐに楽しめます。
登録済みの方はログインしてください。

BRUTUS.jpについてはこちら

カテゴリの記事をもっと読む

案内人/長谷川圭介

はせがわ・けいすけ/ラーメンも好きだけど、丼の向こう側も大好物。北海道各地の生産者や料理人たちを取材。著書に『ラーメンをつくる人の物語〈札幌の20人の店主たち〉』『ラーメンをつくる人 東京』など。

雨は、やさしく NO,2
札幌市東区北7東3−1−1☎011・722・5511。11時〜15時、18時〜20時20分。月曜休(祝日の場合は翌火曜休)。

Japanese Ramen Noodle Lab Q
札幌市中央区北1西2−1−3 りんどうビルB1☎011・212・1518。11時〜15時(月・火・水は17時〜19時15分LOも営業)。日曜休。

麺処まるはRISE
札幌市南区澄川3−3−4−7☎011・795・8276。11時〜15時LO、17時〜20時45分LO(土・日・祝11時〜20時LO)。火曜・第3水曜休。

らーめん心繋
札幌市豊平区月寒東5−8−5−12☎011・856・5516。11時〜14時50分、17時〜20時50分。火曜休(祝日の場合は翌水曜休)。

DUCK RAMEN EIJI
札幌市東区本町1−9−3−30☎011・784・3321。11時〜15時LO。水曜休、月1回不定休。

photo/
Masahiro Miyashita
text/
Keisuke Hasegawa
edit/
Hitomi Seki

本記事は雑誌BRUTUS881号の内容を本ウェブサイト用に調整したものです。記載されている内容は881号発刊当時の情報であり、本日時点での状況と異なる可能性があります。掲載されている商品やサービスは現在は販売されていない、あるいは利用できないことがあります。あらかじめご了承ください。

No.881
札幌の正解(2018.11.01発行)

関連記事