建築・インテリア

地元を活かすクラフト学校|中原慎一郎

夢の廃校PROJECT

No. 875(2018.08.01発行)
みんなで集まる場所のつくり方。居住空間学 再生編
見る、学ぶ、買う、作る、いろいろできるクラフト学校。 右上/教室では誰でも地元の技術を学ぶことができる。右下/喫茶室&ショップでは工芸品で食事ができたり、工芸品を購入できる。左上/ミュージアムでは、地元の技術を実物で保存する。左下/校庭を使ってワークショップやイベントを開催。

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なかはら・しんいちろう/1971年鹿児島県生まれ。オリジナル家具の〈Playmountain〉をはじめ多数のショップを手がけるほか、鹿児島をはじめとした地域のもの作りのコンサルティングなども多数手がける。

text/
Keiko Kamijo
illustration/
Naoya Enomoto

本記事は雑誌BRUTUS875号の内容を本ウェブサイト用に調整したものです。記載されている内容は875号発刊当時の情報であり、本日時点での状況と異なる可能性があります。あらかじめご了承ください。

No.875
みんなで集まる場所のつくり方。居住空間学 再生編(2018.08.01発行)

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