パークスケート

公園の遊び方、最新のPLAY4。

No. 874(2018.07.17発行)
LIFE IS PARK!
初心者用から上級者用までが楽しめるランプは、サイズ違いで4種類が設置されている。左奥にはフラットバーンが広がる。
SS広場で友人となった女性スケーターと。仲間が増えていく面白さがある。
一番大きなランプを軽快に滑る大場さん。
滑りにくく衝撃を吸収するスニーカーシューズは必携。
安定感がある〈WOODEN TOY〉の板は2万円前後。スケートパークによっては、ヘルメット着用義務がある。

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おおば・こうじ/建設会社・大場組代表。24歳で宮大工に弟子入り、29歳で独立。2008年に〈WOODEN TOY〉を立ち上げる。

駒沢オリンピック公園 ストリートスポーツ広場
●東京都/世田谷区
東京都世田谷区駒沢公園1−1☎03・3421・6431。10時〜19時(閉門時間は月により変動。7月は19時まで)。雨天閉鎖。無料。2016年にリニューアルした。BMXの利用者も。

photo/
Keiko Nakajima
text/
Kisae Nomura

本記事は雑誌BRUTUS874号の内容を本ウェブサイト用に調整したものです。記載されている内容は874号発刊当時の情報であり、本日時点での状況と異なる可能性があります。あらかじめご了承ください。

No.874
LIFE IS PARK!(2018.07.17発行)

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