ライフスタイル

Honda Clarity FUEL CELL

クルマのある風景

No. 869(2018.05.01発行)
居住空間学2018 歴史をつなげる部屋。
撮影/平野太呂

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Today's Photographer

Taro Hirano
1973年生まれ。97年武蔵野美術大学造形学部映像学科卒業。2005年POOL』、07年には星野源との共著『ばらばら』(共にリトルモア)を発表。現在、『POPEYE』の人気連載を単行本化した『ボクと先輩』(晶文社)が発売中。詳細はhttp://tarohirano.com/まで。
「水素充填を初体験。を、そのまま撮影しています。乗り心地は当たり前ですが電気自動車そのもの。控えめにエコを意識しています的な人が選ぶのかな? 燃料電池車の数少ない成功例ですが、値段をもう少し現実的なものにしてくれたらな……でしょうか」

ホンダ クラリティ FUEL CELL
1度の水素充填で約750㎞走行。充填時間は3分。一般的な5名乗車が可能で、水のみを排出、もちろんCO2ゼロ。税込み7,660,000円〜(本田技研工業☎0120・112010 http://www.honda.co.jp)。

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Kohei Kawakami

本記事は雑誌BRUTUS869号の内容を本ウェブサイト用に調整したものです。記載されている内容は869号発刊当時の情報であり、本日時点での状況と異なる可能性があります。掲載されている商品やサービスは現在は販売されていない、あるいは利用できないことがあります。あらかじめご了承ください。

No.869
居住空間学2018 歴史をつなげる部屋。(2018.05.01発行)

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