建築・インテリア

孤高の建築家、ニーヴ・ブラウン再注目。

No. 869(2018.05.01発行)
居住空間学2018 歴史をつなげる部屋。
レンガ敷きの通路を挟んで、階段状の7階建て棟(左)と4階建て棟が向かい合って続く。保存指定、DOCOMOMO選定。●〈Alexandra Road Estate〉Rowley Way, London NW8

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Neave Brown/1929年生まれ。イギリス人建築家。AAスクールで建築を学ぶ。60年代からロンドンのカムデン区にて画期的な公営住宅を設計。2017年英国王立建築家協会ゴールドメダル受賞。2018年88歳で逝去。背後の壁にはル・コルビュジエら歴代受賞者名が。

photo/
Haruko Tomioka
text/
Megumi Yamashita
edit/
Kazumi Yamamoto

本記事は雑誌BRUTUS869号の内容を本ウェブサイト用に調整したものです。記載されている内容は869号発刊当時の情報であり、本日時点での状況と異なる可能性があります。掲載されている商品やサービスは現在は販売されていない、あるいは利用できないことがあります。あらかじめご了承ください。

No.869
居住空間学2018 歴史をつなげる部屋。(2018.05.01発行)

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