美術

佐野仁美┃広い自宅で日本の若手作家をプレゼン。

アートと暮らせば。

No. 834(2016.10.15発行)
現代アートと暮らしたい!
ギャラリーSCAI THE BATHHOUSEにはお気に入りの作家が多い。小牟田悠介の絵画。
一目惚れした伊藤彩の《ゾンビも恋をする》と。作家手作りのジオラマを撮影し、その写真をもとに描く複雑な手法で制作される。作家とはプライベートでも仲良し。
手前は中西夏之《グレーの中の白い旋回》、奥は展覧会オープニングに作家の代表色のドレスで参加し、同色の作品制作を依頼したボスコ・ソディのコミッションワーク。
「ポップアートの部屋」の高橋大輔作品。
和室の床の間に、もの派の菅木志雄と現代美術家の小牟田悠介の作品を並べている。

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photo/
Takehiro Goto
text/
Sayuri Kobayashi

本記事は雑誌BRUTUS834号の内容を本ウェブサイト用に調整したものです。記載されている内容は834号発刊当時の情報であり、本日時点での状況と異なる可能性があります。掲載されている商品やサービスは現在は販売されていない、あるいは利用できないことがあります。あらかじめご了承ください。

No.834
現代アートと暮らしたい!(2016.10.15発行)

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