アート

小松隼也┃アーティストと語り明かして意気投合。

アートと暮らせば。

No. 834(2016.10.15発行)
現代アートと暮らしたい!
1階のリビングにランダムに置かれているのは、ガラスと木で儚さを表した大谷有紀の作品。左の壁はコレクターになるきっかけとなった福本健一郎のコミッションワーク。ラメが使われ、光の変化により見え方が変わる。
リビングで同世代作家の作品に囲まれて。
2階の寝室のベッド前にはオークションで購入した森山大道の大型キャンバス作品がある。
ライブハウスの床を写真にした山谷佑介の《ground》シリーズは、階段下の床に。
こちらも2階の寝室。上はロバート・フランクの写真。下は親交の深いニューヨークのボスコ・ソディの彫刻的絵画。

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photo/
Kenta Aminaka
text/
Sayuri Kobayashi

本記事は雑誌BRUTUS834号の内容を本ウェブサイト用に調整したものです。記載されている内容は834号発刊当時の情報であり、本日時点での状況と異なる可能性があります。掲載されている商品やサービスは現在は販売されていない、あるいは利用できないことがあります。あらかじめご了承ください。

No.834
現代アートと暮らしたい!(2016.10.15発行)

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