アート

「ナニデデキテルノ?」とつぶやけば、大人も子供も好奇心が湧いてくる

No. 830(2016.08.16発行)
こんにちは、星野道夫。
音丸耕堂《彫漆紫陽花茶器》1994年
古伏脇司《乾漆車箱 04-03》2004年
野口光彦《陽炎》1969年
喜多川俵二《顕紋紗二陪織物夏袿りんどう花菱丸文》2012年
室伏英治《Nerikomi, Porcelain Sparkle》2012年

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『こども+おとな工芸館 ナニデデキテルノ?』

人間国宝から現代作家まで、所蔵作品約120点を展示。〜9月8日、東京国立近代美術館工芸館(東京都千代田区北の丸公園1−1☎03・5777・8600*ハローダイヤル)で開催中。10時〜17時。月曜休。

photo/
すべて東京国立近代美術館蔵
text/
Miki Miyahara

本記事は雑誌BRUTUS830号の内容を本ウェブサイト用に調整したものです。記載されている内容は830号発刊当時の情報であり、本日時点での状況と異なる可能性があります。掲載されている商品やサービスは現在は販売されていない、あるいは利用できないことがあります。あらかじめご了承ください。

No.830
こんにちは、星野道夫。(2016.08.16発行)

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