アート

伝統的な手法で、型破りな作品を作り続ける。|齋藤敏寿

BRUTUSCOPE(KEY PERSON)

No. 830(2016.08.16発行)
こんにちは、星野道夫。

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プロフィール Profile

齋藤敏寿

1963年高知県生まれ。筑波大学芸術系准教授。作陶工程でのみ生まれる造形とコミュニケーションや人とのつながりとなる教育プログラムを研究。自身の作品では、不定形な陶を組み合わせたフォルムを生み出す。東京国立近代美術館工芸館で開催中の『こども+おとな工芸館 ナニデデキテルノ?』、茨城県陶芸美術館で開催中の『現代陶芸・案内』に出品。

photo/
Nahoko Morimoto
text/
Miki Miyahara

本記事は雑誌BRUTUS830号の内容を本ウェブサイト用に調整したものです。記載されている内容は830号発刊当時の情報であり、本日時点での状況と異なる可能性があります。掲載されている商品やサービスは現在は販売されていない、あるいは利用できないことがあります。あらかじめご了承ください。

No.830
こんにちは、星野道夫。(2016.08.16発行)

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