ファッション

親子で古着を共有する。|阿部敏之/高大

古着と私。

No. 824(2016.05.16発行)
古着好き。
右が父・敏之さん。左が高大さん。有楽町を闊歩する親子。街を行き交う人全員が足を止めて「ナニゴト?」とざわつき、ざっと20人くらいからカメラを向けられていた。

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阿部敏之/高大

●理容師
敏之さんは川崎市でバーバー〈MID CENTURY〉を経営。高大さんは理髪師見習いとして下北沢の〈BAD NICE〉で修業中。結婚して家を出てもなお「実家に帰省するとその日着ていた服を置いて父の服を着て帰る」という。

photo/
Ayumi Yamamoto
text/
Kyosuke Nitta

本記事は雑誌BRUTUS824号の内容を本ウェブサイト用に調整したものです。記載されている内容は824号発刊当時の情報であり、本日時点での状況と異なる可能性があります。あらかじめご了承ください。

No.824
古着好き。(2016.05.16発行)

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