ファッション

古着に新たな命を吹き込む。|原田真助

古着と私。

No. 824(2016.05.16発行)
古着好き。
サイズが大きくて着られないものや、必要とされなくなった古着を海外や日本で入手。ミシン作業と手作業によって、新たな服として生まれ変わらせる。

この記事は有料会員限定です。
有料会員登録(457円・税別/初月無料)していただくとすぐに楽しめます。
有料会員登録済みの方はログインしてください。

BRUTUS.jpについてはこちら

ファッションカテゴリの記事をもっと読む

原田真助

●古着再生師
1980年熊本県生まれ。大工、古着屋を経て、熊本市で〈little vintage〉という名の洋服屋を2007年に開店。洋服のみならず、世界中の古布への関心が高く、ラオスやモロッコに買い付けに出向き、店では雑貨も販売している。

photo/
Yasutaka Tomiyama
text/
Seika Yajima

本記事は雑誌BRUTUS824号の内容を本ウェブサイト用に調整したものです。記載されている内容は824号発刊当時の情報であり、本日時点での状況と異なる可能性があります。掲載されている商品やサービスは現在は販売されていない、あるいは利用できないことがあります。あらかじめご了承ください。

No.824
古着好き。(2016.05.16発行)

関連記事