ファッション

古着を研究しデザインに生かす。|渡邉基吉

古着と私。

No. 824(2016.05.16発行)
古着好き。
古着のスエットやデニムを解体してディテールを研究中。右の壁に貼ってあるイメージビジュアルとデザイン画を基に制作したのが、左のトルソーに着付けた服。

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渡邉基吉

●学生
1990年生まれ。杉野服飾大学卒業後、アパレル会社に入社。退社後、2015年にエスモード ジャポン入学。昨年は、デザイナーの登竜門である装苑賞候補にも選ばれた。ファッションブランド〈PePP〉の制作プロジェクトにも参加。

photo/
Ayumi Yamamoto
text/
Shigeo Kanno

本記事は雑誌BRUTUS824号の内容を本ウェブサイト用に調整したものです。記載されている内容は824号発刊当時の情報であり、本日時点での状況と異なる可能性があります。掲載されている商品やサービスは現在は販売されていない、あるいは利用できないことがあります。あらかじめご了承ください。

No.824
古着好き。(2016.05.16発行)

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