ファッション

モダンガールに生きる。|淺井カヨ

古着と私。

No. 824(2016.05.16発行)
古着好き。
古着、骨董、古道具屋がひしめき合う西荻窪に居を構え、大正末期から昭和初期の生活様式を実践。日本の音楽史研究を生業としている夫・郡修彦氏とともに。

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淺井カヨ

日本モダンガール協會代表
1976年愛知県生まれ。2007年に〈日本モダンガール協會〉を設立。大正時代末期から昭和初期の研究、実践、交流を目的に活動。モダンガールと時代背景に関心を持つ老若男女の会員とともに研究内容を共有する会も開く。

photo/
Ayumi Yamamoto
text/
Seika Yajima

本記事は雑誌BRUTUS824号の内容を本ウェブサイト用に調整したものです。記載されている内容は824号発刊当時の情報であり、本日時点での状況と異なる可能性があります。掲載されている商品やサービスは現在は販売されていない、あるいは利用できないことがあります。あらかじめご了承ください。

No.824
古着好き。(2016.05.16発行)

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