ライフスタイル

糸井重里が語る、我が青春のスナックとスナック芸。

No. 812(2015.11.02発行)
スナック好き。
往年の「スナック芸」を再現。「10円玉の成りあがり」はお札の上にコインを置く芸。
「ピサの斜瓶」は100円玉のゼロの円の中に瓶の底を噛み合わせて斜めに立てる芸。「水筒だと難しいなあ」
デビュー作『スナック芸大全』(角川文庫)。141個もの「スナック芸」を解説。単なる妄想の芸も多数あるとか。

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糸井重里

いとい・しげさと/1948年群馬県生まれ。「ほぼ日刊イトイ新聞」主宰。98年開設のウェブサイト「ほぼ日」は1日150万PVを超え、読み物コンテンツやクオリティの高いグッズ開発で注目を集める。近著は『忘れてきた花束。』(ほぼ日ブックス)。

photo/
Atsushi Ishihara
text/
Izumi Karashima

本記事は雑誌BRUTUS812号の内容を本ウェブサイト用に調整したものです。記載されている内容は812号発刊当時の情報であり、本日時点での状況と異なる可能性があります。掲載されている商品やサービスは現在は販売されていない、あるいは利用できないことがあります。あらかじめご了承ください。

No.812
スナック好き。(2015.11.02発行)

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