タケダワイナリー

ボルドースタイル、日本のカタチ。

No. 810(2015.10.01発行)
世界に挑戦できる、日本ワインを探せ!
業界初の女性醸造栽培責任者、岸平典子さん。
ヴェレゾンが進むカベルネ・ソーヴィニヨン。収穫は10月下旬からの予定。
「シャトー・タケダ」の発酵には、清酒蔵から譲り受けたホーロータンクを主に使用する。
貯蔵庫には初ヴィンテージが眠る。

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タケダ ワイナリー

上山/山形県

1920年創業。自社畑と県内の農家が育てるブドウで多彩なワインを造る。自然農法にも積極的。見学可(要予約)。直販所あり。●山形県上山市四ツ谷2−6−1☎023・672・0040

photo/
Toru Kometani, Satoshi Nagare, Satoko Imazu
text/
Kei Sasaki, Junko Nakahama

本記事は雑誌BRUTUS810号の内容を本ウェブサイト用に調整したものです。記載されている内容は810号発刊当時の情報であり、本日時点での状況と異なる可能性があります。あらかじめご了承ください。

No.810
世界に挑戦できる、日本ワインを探せ!(2015.10.01発行)

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