北海道ワイン 鶴沼ワイナリー

限りない可能性を秘めた生産地、北海道へ。

No. 810(2015.10.01発行)
世界に挑戦できる、日本ワインを探せ!
樹齢36年の古木のゲヴュルツ・トラミネールは果皮も厚い。
齋藤浩司農場長は、北海道の農業のために何かをしたいと北海道ワインに就職。現在農園では30年後を見据え、改植を進めている。
ワイナリーは約100㎞離れた小樽市にある。日本ワインの生産量は日本最大。

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北海道ワイン 鶴沼ワイナリー

1974年設立。年間生産量230万〜270万本。一般見学は小樽本社工場に併設のワイナリーのみ。●北海道小樽市朝里川温泉1−130☎0120・34・2183。9時〜17時30分。年末年始休。

photo/
Koh Akazawa
text/
Miyuki Katori

本記事は雑誌BRUTUS810号の内容を本ウェブサイト用に調整したものです。記載されている内容は810号発刊当時の情報であり、本日時点での状況と異なる可能性があります。掲載されている商品やサービスは現在は販売されていない、あるいは利用できないことがあります。あらかじめご了承ください。

No.810
世界に挑戦できる、日本ワインを探せ!(2015.10.01発行)

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