Kondo ヴィンヤード

限りない可能性を秘めた生産地、北海道へ。

No. 810(2015.10.01発行)
世界に挑戦できる、日本ワインを探せ!
栽培中の主要品種の一つ、ソーヴィニヨン・ブラン。彼に独立を決心させたブドウだ。
現在は妻の智子さんも栽培、醸造に参加。後を継ぎたいという息子の篤也さんも時折、畑仕事を手伝う。
今でも毎年新しい草を見つける。近藤さんはそれをすべて記録し続けている。

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Kondo ヴィンヤード

2008年開園。年間生産量3,500本。栽培面積7.9ha。2つの畑でソーヴィニヨン・ブランなど、10品種を栽培。13年より近隣の10Rワイナリーに委託醸造。一般見学不可。電話番号非公開。

photo/
Koh Akazawa
text/
Miyuki Katori

本記事は雑誌BRUTUS810号の内容を本ウェブサイト用に調整したものです。記載されている内容は810号発刊当時の情報であり、本日時点での状況と異なる可能性があります。掲載されている商品やサービスは現在は販売されていない、あるいは利用できないことがあります。あらかじめご了承ください。

No.810
世界に挑戦できる、日本ワインを探せ!(2015.10.01発行)

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