音楽・ラジオ

いったいなぜ人はこの音楽に血が騒ぐのか?|菊地成孔

血が騒ぐ音楽

No. 805(2015.07.15発行)
太陽の音楽

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菊地成孔

1963年千葉県生まれ。音楽家、文筆家、音楽講師。音楽活動・思想の軸足をジャズミュージックに置きながらも、ジャンル横断的な活動を展開。dCprGはじめ複数のバンドを主宰。主な著書に『ユングのサウンドトラック 菊地成孔の映画と映画音楽の本』(イーストプレス)。

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Tomonari Cotani

本記事は雑誌BRUTUS805号の内容を本ウェブサイト用に調整したものです。記載されている内容は805号発刊当時の情報であり、本日時点での状況と異なる可能性があります。掲載されている商品やサービスは現在は販売されていない、あるいは利用できないことがあります。あらかじめご了承ください。

No.805
太陽の音楽(2015.07.15発行)

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