雑貨・プロダクト

自分で決めたルールの中で、電子機器に侘び寂びを見る。|伊藤 弘

「骨董品」との付き合い方。

No. 799(2015.04.15発行)
尊敬できる「骨董品」。
中央の■にコネクターを刺し、波形を変調させ音を生み出す。電子機器なら玉モノ(真空管)には手を出さないなど独自ルールがある。

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伊藤 弘
いとう・ひろし/〈groovisions〉代表。6月にGYREで展覧会、作品集(パルコ出版など)を予定。

photo/
Shota Matsumoto
text/
Toshiya Muraoka

本記事は雑誌BRUTUS799号の内容を本ウェブサイト用に調整したものです。記載されている内容は799号発刊当時の情報であり、本日時点での状況と異なる可能性があります。掲載されている商品やサービスは現在は販売されていない、あるいは利用できないことがあります。あらかじめご了承ください。

No.799
尊敬できる「骨董品」。(2015.04.15発行)

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