雑貨・プロダクト

心がはやる時、ふと目を向けたくなる「質感」の気持ちよさ。|菅野康晴

「骨董品」との付き合い方。

No. 799(2015.04.15発行)
尊敬できる「骨董品」。
菅野さんのデスク上の「編集七つ道具」が入るのは、デルフトの器、李朝の白磁などの骨董と岩田美智子や塚本誠二郎ら現代作家の器。

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菅野康晴
すがの・やすはる/1993年に新潮社入社。季刊の美術・工芸誌『工芸青花』編集長を務める。

photo/
Takeshi Abe
text/
Kosuke Ide

本記事は雑誌BRUTUS799号の内容を本ウェブサイト用に調整したものです。記載されている内容は799号発刊当時の情報であり、本日時点での状況と異なる可能性があります。掲載されている商品やサービスは現在は販売されていない、あるいは利用できないことがあります。あらかじめご了承ください。

No.799
尊敬できる「骨董品」。(2015.04.15発行)

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