パンを焼くために買った素焼きの土器、焙烙。|日野明子

ワタシの愛器、語らせてもらいます。

No. 798(2015.04.01発行)
続・最高の朝食を。

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日野明子
●スタジオ木瓜代表
ひの・あきこ/工業デザイナー・秋岡芳夫の授業を受け、1999年スタジオ木瓜を設立。百貨店やショップと作家・産地をつなぐ問屋業を中心に、生活用具の展示会や企画アドバイスなどを行っている。

photo/
Nagahide Takano, Kunihiro Fukumori
text/
Tami Okano, Chisa Nishinoiri

本記事は雑誌BRUTUS798号の内容を本ウェブサイト用に調整したものです。記載されている内容は798号発刊当時の情報であり、本日時点での状況と異なる可能性があります。掲載されている商品やサービスは現在は販売されていない、あるいは利用できないことがあります。あらかじめご了承ください。

No.798
続・最高の朝食を。(2015.04.01発行)

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