大人になって気づいた藁入り納豆の美味。|いしいしんじ

好きな朝食の話。

No. 798(2015.04.01発行)
続・最高の朝食を。
飽きのこない“普通においしい”納豆。 中でも、いしいさんがお気に入りなのが〈美山 おか本〉の納豆。京都府南丹市美山町の道の駅〈美山ふれあい広場〉や、京都市内のスーパーマーケットなどでも販売されている。

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いしいしんじ
●作家
1966年大阪府生まれ。京都大学文学部仏文学科卒業。2012年『ある一日』(新潮社)で織田作之助賞を受賞。近著に『ある一年 京都ごはん日記2』(河出書房新社)がある。

photo/
Nagahide Takano
text/
Koji Okano

本記事は雑誌BRUTUS798号の内容を本ウェブサイト用に調整したものです。記載されている内容は798号発刊当時の情報であり、本日時点での状況と異なる可能性があります。掲載されている商品やサービスは現在は販売されていない、あるいは利用できないことがあります。あらかじめご了承ください。

No.798
続・最高の朝食を。(2015.04.01発行)

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