The Clove Club

No. 796(2015.03.02発行)
ロンドンで見る、買う、食べる101のこと。
まるでステージのような活気に溢れたオープンキッチン。美しい料理が完成する過程を目の当たりにできる。
名物の鶏の唐揚げは、和食から影響を受けた。
制服のポイントはボウタイ。メランジ調のインディゴ部分はシルクだそう。

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The Clove Club

[ショーディッチ]
●ザ・クローヴ・クラブ/Shoreditch Town Hall 380 Old St., London EC1V 9LT☎020・7729・6496。12時〜14時(ランチ月休)、18時〜21時30分。日休。全てコースメニュー。昼は3皿〜、夜は5皿〜のコースから選べる。ベジタリアンや食物アレルギーの場合は事前に相談すると特別なメニューを用意してくれる。http://thecloveclub.com/

photo/
Taro Hirano
text/
Kyoko Yano

本記事は雑誌BRUTUS796号の内容を本ウェブサイト用に調整したものです。記載されている内容は796号発刊当時の情報であり、本日時点での状況と異なる可能性があります。掲載されている商品やサービスは現在は販売されていない、あるいは利用できないことがあります。あらかじめご了承ください。

No.796
ロンドンで見る、買う、食べる101のこと。(2015.03.02発行)

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