アート

鮮やかに蘇る、1960〜70年代の東京風景。

BRUTUSCOPE

No. 792(2014.12.15発行)
読書入門。
1968年10月26日。銀座〈カーディナル〉前にて。左は細野晴臣、右は松本隆。©Mike Nogami
68年11月。慶應の音楽企画サークル〈風林火山〉の面々がオープンカーで青山通りを走行中。©Mike Nogami
68年11月。フォークグループ〈モダン・フォーク・フェローズ〉。左端は「東京ぼん太」のコスプレをしたメンバーの景山民夫。©Mike Nogami
72年8月。渋谷〈マックスロード〉。松本隆が「風をあつめて」を作詞した喫茶店。©Mike Nogami

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野上眞宏
のがみ・まさひろ/1947年東京都生まれ。立教大学卒業後、71年から鋤田正義に師事。72年に独立、74年渡米。現在はニューヨークに住みながら写真芸術の探究を続けている。写真は細野松本を撮影した思い出の場所で。40年ぶりに訪れたという。

『野上眞宏のSNAPSHOT DIARY』

iPad(iOS6以上)専用アプリ写真集野上眞宏本人による文章説明、エッセイ、音声解説、親交の深いゲスト(細野晴臣松本隆、鈴木茂、柳田ヒロ、鋤田正義高橋靖子)を迎えての対談&インタビューも収録。App Store/5,400円(税込み)。詳細はhttp://nogamisnapshot.com/へ。

本記事は雑誌BRUTUS792号の内容を本ウェブサイト用に調整したものです。記載されている内容は792号発刊当時の情報であり、本日時点での状況と異なる可能性があります。掲載されている商品やサービスは現在は販売されていない、あるいは利用できないことがあります。あらかじめご了承ください。

No.792
読書入門。(2014.12.15発行)

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