映画

ニッポン映画で語る。マリオン・クロムファス × アダム・トレル

No. 791(2014.12.01発行)
なにしろ映画好きなもので。

この記事は有料会員限定です。
有料会員登録(457円・税別/初月無料)していただくとすぐに楽しめます。
有料会員登録済みの方はログインしてください。

BRUTUS.jpについてはこちら

アダム・トレル
Third Window Films代表

Adam Torel/イギリスを拠点とするアジア映画専門の配給会社を経営。手がけた作品に、『告白』『悪の経典』『愛のむきだし』など。

マリオン・クロムファス
ニッポン・コネクション』ディレクター

Marion Klomfass/毎年100作以上の日本映画を選出。2013年に日本文化の普及に貢献した実績から外務大臣表彰を受賞した。

photo/
Shin-ichi Yokoyama
text/
Yuka Kimbara
special thanks/
取材協力/日本映像翻訳アカデミー東京校

本記事は雑誌BRUTUS791号の内容を本ウェブサイト用に調整したものです。記載されている内容は791号発刊当時の情報であり、本日時点での状況と異なる可能性があります。掲載されている商品やサービスは現在は販売されていない、あるいは利用できないことがあります。あらかじめご了承ください。

No.791
なにしろ映画好きなもので。(2014.12.01発行)

関連記事