建築・インテリア

FINN JUHL NV-45 いま、なぜフィン・ユールか?

No. 788(2014.10.15発行)
木の椅子と木工
フィン・ユール邸で撮影したイージーチェア《No.45》。これはニールス・ヴォッター工房で製作された初期のモデルで、通称《NV−45》と呼ばれる。材はチークだと思われる。ヴィンテージ市場ではブラジリアン・ローズウッド製の《NV−45》が最も高値をつけている。

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photo/
Taro Hirano
special thanks/
coordination/Tetsuo Fukuda

本記事は雑誌BRUTUS788号の内容を本ウェブサイト用に調整したものです。記載されている内容は788号発刊当時の情報であり、本日時点での状況と異なる可能性があります。掲載されている商品やサービスは現在は販売されていない、あるいは利用できないことがあります。あらかじめご了承ください。

No.788
木の椅子と木工(2014.10.15発行)

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