ライフスタイル

「軽やかな気持ちで子育てできる」

親と子、田舎で暮らす。

No. 778(2014.05.15発行)
親と子
旭川の河川敷は花も摘み放題。日常的に木々や草花に触れることで、季節の移ろいを感じられる。水辺が好きな中川さんはここで撮影することも。
岡山の生活、子育てにはクルマは必須。
弥田さんは家から職場の大学までの通勤も自転車で。

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弥田俊男・中川正子・彩源(4歳)

建築家の弥田さんは、2011年岡山理科大学准教授に就任。建築事務所を東京に構える。フォトグラファー中川さんも、震災を機に彩源君と共に東京岡山を往復する生活。Googleカレンダーでスケジュールを共有しながら家族が揃う日を確認する日々。

photo/
Masako Nakagawa
text/
Yasuko Mamiya

本記事は雑誌BRUTUS778号の内容を本ウェブサイト用に調整したものです。記載されている内容は778号発刊当時の情報であり、本日時点での状況と異なる可能性があります。掲載されている商品やサービスは現在は販売されていない、あるいは利用できないことがあります。あらかじめご了承ください。

No.778
親と子(2014.05.15発行)

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