金属製鉛筆削り

THE COLLECTORS 2034

No. 771(2014.02.01発行)
コレクター
所狭しと並んでいるのは、1960年代に最も多く出回った鉛筆削りだとか。この製品の魅力は、「ジェリービーンズみたいに豊富なカラーバリエーション」だそう。

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photo/
Nagahide Takano
text/
Keisuke Kagiwada
edit/
Kaz Yuzawa , Chisa Nishihori

本記事は雑誌BRUTUS771号の内容を本ウェブサイト用に調整したものです。記載されている内容は771号発刊当時の情報であり、本日時点での状況と異なる可能性があります。あらかじめご了承ください。

No.771
コレクター(2014.02.01発行)

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