エンターテインメント

ライバルであり、同僚であり。広告界を牽引する2人が語った、映画のこと、広告のこと。

BRUTUSCOPE

No. 770(2014.01.11発行)
続・尊敬できる日用品
高崎卓馬(左)、澤本嘉光(右)

この記事は無料会員限定です。
無料会員登録していただくとすぐに楽しめます。
登録済みの方はログインしてください。

BRUTUS.jpについてはこちら

エンターテインメントカテゴリの記事をもっと読む

『ジャッジ!』

『ジャッジ!』監督:永井聡/脚本:澤本嘉光/出演:妻夫木聡、北川景子、リリー・フランキー、鈴木京香、豊川悦司/国際広告祭を舞台に、落ちこぼれ広告マンがグランプリを獲得するために奔走する、笑って、泣けるラブコメディ。1月11日、丸の内ピカデリーほかで全国公開。©2014「ジャッジ!」製作委員会

澤本嘉光

さわもと・よしみつ/1966年長崎県生まれ。最近の仕事としてソフトバンク「ホワイト家族」、トヨタ自動車「ドラえもん」、東京ガス「ガス・パッ・チョ!」。そのほか映画『犬と私の10の約束』脚本や小説『おとうさんは同級生』(幻冬舎)。

高崎卓馬

たかさき・たくま/1969年福岡県生まれ。最近の仕事としてオランジーナ「ムッシュはつらいよ」、dビデオ「映画は、本当のことを言う嘘だ」。そのほか映画『ホノカアボーイ』脚本・プロデュースや小説『はるかかけら』(中央公論新社)など。

photo/
Tomo Ishiwatari
text/
Ito-soken

本記事は雑誌BRUTUS770号の内容を本ウェブサイト用に調整したものです。記載されている内容は770号発刊当時の情報であり、本日時点での状況と異なる可能性があります。掲載されている商品やサービスは現在は販売されていない、あるいは利用できないことがあります。あらかじめご了承ください。

No.770
続・尊敬できる日用品(2014.01.11発行)

関連記事