旅と地域

慕名私房料理

花蓮

BRUTUS特別編集(2018.03.15発行)
BRUTUS特別編集 増補版 台湾
コースにつく竹筒ご飯。もち米のおにぎりや餅になることも。
山菜サラダ。料理はすべて9皿にドリンクがつく650元のコースより。
ライスペーパーで菜の花などを巻いた山菜巻き。
阿美族の伝統料理、勇者のスープは鶏肉をゴマ油やショウガでコックリ煮ている。
猪肉ローストは香腸や自家製キムチなどとともにサニーレタスで巻いて頬張るという新しい食べ方を提案。
カボチャと春菊のスープ。
ローストチキン チャイブ風味。
ティラピアの焼き魚。新鮮なので、川魚特有の臭みはなく鯛の風味に近い。
青文字のソースがかかった豆腐はワンスプーンで。

この記事は無料会員限定です。
無料会員登録していただくとすぐに楽しめます。
登録済みの方はログインしてください。

BRUTUS.jpについてはこちら

旅と地域カテゴリの記事をもっと読む

慕名私房料理
●ムーミンスーファンリャオリー/蓮縣新城明潭街10巷23號☎03・823・9336。昼は11時30分か13時、夜は17時30分か19時から始まる各2部制。不定休。要予約。平日の昼は350元もしくは650元、夜と土・日・祝は650元のコースを提供する。

photo/
Akiko Mizuno
text/
Ai Sakamoto
special thanks/
coordination/Kuo, Taiyen

本記事は雑誌BRUTUS特別編集の内容を本ウェブサイト用に調整したものです。記載されている内容はBRUTUS特別編集発刊当時の情報であり、本日時点での状況と異なる可能性があります。掲載されている商品やサービスは現在は販売されていない、あるいは利用できないことがあります。あらかじめご了承ください。

BRUTUS特別編集
BRUTUS特別編集 増補版 台湾(2018.03.15発行)

関連記事