旅と地域

太魯閣晶英酒店

太魯閣

BRUTUS特別編集(2018.03.15発行)
BRUTUS特別編集 増補版 台湾
エントランスからロビーを望む。
行館フロアのリバービュースイート。大きくとられた窓の先には峡谷が広がる。
外観。
屋上にある屋外プール。3つの温水ジャクージを併設。
峡谷を眺めながら入浴し、トリートメントを受けられる〈沐蘭スパ〉。
中華料理や洋食など60種が揃う〈ウェルズリー〉の朝食ビュッフェ。
〈ウェルズリー〉の朝食は、プレゼンテーションも秀逸。
〈梅園〉の内観。
桃の葉で包んだ粟ご飯やスペアリブといった原住民料理も味わえる。すべて〈梅園〉のアラカルトメニュー。
ご当地野菜の炒め物。写真はオオタニワタリ。
広東料理のエビと卵の炒め物。
原住民による歌やダンスのショーが毎晩開催される。
カナリアも大切なホテルの一員。

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太魯閣晶英酒店

宿泊客向けに、燕子口遊步道などを巡る半日ツアーを実施。花蓮の空港や駅からの有料送迎バスもある。●タイルーグァジンインジゥディエン/花蓮縣秀林天祥路18號☎03・869・1155。1泊朝食付き1室10,000元〜(2名まで利用可。サ別)。

photo/
Akiko Mizuno
text/
Ai Sakamoto
special thanks/
coordination/Kuo, Taiyen

本記事は雑誌BRUTUS特別編集の内容を本ウェブサイト用に調整したものです。記載されている内容はBRUTUS特別編集発刊当時の情報であり、本日時点での状況と異なる可能性があります。掲載されている商品やサービスは現在は販売されていない、あるいは利用できないことがあります。あらかじめご了承ください。

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