カフェ

この人も、喫茶店好き。

BRUTUS特別編集(2017.09.30発行)
BRUTUS特別編集 喫茶店好き。
とある昼下がり。〈ブルーボトルコーヒー〉創業者のジェームス・フリーマンが渋谷の名喫茶店〈茶亭 羽當〉で深煎りのブレンドをゆっくりと味わっていた。彼が日本の喫茶店を好きな理由とは?
「ここは水もおいしいし、自家製のシフォンケーキも楽しみなんだ」とジェームス。
客に合わせカップを替える。
チーフの寺嶋和弥さん。
骨董品や季節の花が華やか。

この記事は会員限定です。
会員登録してお楽しみください。
登録済みの方はログインしてください。

BRUTUS.jpについてはこちら

ジェームス・フリーマン

ブルーボトルコーヒー創業者2002年米国で創業。日本の喫茶店文化に影響を受けたハンドドリップスタイルで全米を席捲。15年に清澄白河に日本1号店を開店。現在、日本で6店舗を展開している(17年9月現在)。

茶亭 羽當

●ちゃてい はとう/東京都渋谷区渋谷1−15−19二葉ビル1F☎03・3400・9088。11時〜23時30分。無休。1989年オープン。渋谷駅から徒歩約3分。ブレンドは850円。コーヒーだけでなく、紅茶のメニューも充実。数種類の茶葉を用意している。

photo/
Taro Hirano
text/
interview&text/Hitoshi Okamoto
special thanks/
translation/Takuhito Kawashima

本記事は雑誌BRUTUS特別編集の内容を本ウェブサイト用に調整したものです。記載されている内容はBRUTUS特別編集発刊当時の情報であり、本日時点での状況と異なる可能性があります。あらかじめご了承ください。

BRUTUS特別編集
BRUTUS特別編集 喫茶店好き。(2017.09.30発行)

関連記事