スイーツは日々の喜び。忙しい巡業先の、つかの間の時。|芝田山 康

甘いもの好きはやめられない!おやつの時間。

BRUTUS特別編集(2017.04.15発行)
BRUTUS特別編集 合本・最高のおやつ
町家を改装した京都らしいサロン。この日はリンゴ、キウイのほか、10月頃だけ採れる広島のイチゴ・すずあかねなどフルーツが10種。
〈Salon de The AU GRENIER D'OR〉のフルーツのタルト ●京都府京都市中京区堺町通錦小路上ル菊屋町519−1☎075・468・8625。11時〜19時。水曜休、月に1度連休あり。常時20℃の貯蔵庫で熟成させた、その日に食べ頃のフルーツを使用。毎日具材が替わる。1,100円。

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芝田山 康

●芝田山部屋親方
1962年生まれ。元大相撲力士、第62代横綱大乃国。91年に引退、99年に芝田山部屋を開く。『第62代横綱・大乃国の全国スイーツ巡業Ⅱ』(日本経済新聞出版社)など、2冊の本を出すほどのスイーツ好き。

photo/
Kunihiro Fukumori
text/
Asuka Ochi

本記事は雑誌BRUTUS特別編集の内容を本ウェブサイト用に調整したものです。記載されている内容はBRUTUS特別編集発刊当時の情報であり、本日時点での状況と異なる可能性があります。あらかじめご了承ください。

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